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電気工事士免状交付申請

平成27年度より山梨県から委託され、電気工事士免状交付業務を実施しております。                    

申請先

山梨県電気工事工業組合
〒400-0851 山梨県甲府市住吉1-1-11
TEL:055-222-5711
FAX:055-222-5712

窓口受付時間
午前9時~午後5時
※土日祝日、12月29日~1月4日は窓口受付を行っておりません
注意:交付申請について、住民票が山梨県内にある方のみ受付となります。
山梨県以外の方は、住民票の管轄する都道府県にて交付申請となります。
書換え申請と再交付申請の申請先は、既に交付されている免状を交付した都道府県(知事)になりますので、ご注意ください。免状返納手続きは山梨県防災局消防保安課になります。

お知らせ

・ 令和4年4月1日から、電気工事士の免状書換えに関する事務手数料額が改定になります。
 改定手数料:書換え(第一種・第二種共通)2,700円
  • 第一種電気工事士免状の取得に必要な実務経験年数の短縮について              令和3年4月1日以降に第1種電気工事士免状の交付申請を行う場合、第1種電気工事士試験の合格日に関わらず、合格された全ての方の必要な実務経験が3年以上に改正されました。なお、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、申請に当たっては令和3年4月1日直後の窓口混雑を回避していただきますようご協力をお願いいたします。
・ 旧姓使用について
電気工事士法に基づく資格については、これまで旧姓による交付や旧姓への書換えが行われておりませんでしたが、令和4年(2022年)1月1日付けの申請から全国的に旧姓使用が可能となります。
旧姓による資格の交付を希望する場合には、交付申請書の氏名を旧姓で記入してください。交付申請書の氏名がそのまま資格に記載されます。なお申請に当たっては、住民票に旧姓が併記されていることが必要ですので、事前に手続きをお願いします。 
  • 第一種電気工事士免状申請には実務経験証明書の提出が必要ですが、下書きの段階(代表者印の押印での事前確認をさせて頂いております。
    事前にFAXにてお送りください。
    FAX番号:055-222-5712

申請書類

第1種電気工事士     下書き段階(代表者印押印前)での実務経験証明書をFAXにて事前確認させて頂いております。
第2種電気工事士*7
再交付
書換
試験合格
認定申請
試験合格
養成施設

        申請案内
PDF 
交付申請書*6

再交付申請書*6


書換申請書*6

実務経験証明書*1 下書き段階で事前FAXにてお送り下さい
FAX:
055-222- 5712


認定申請書

所持免状等の写し

試験合格通知書
養成施設終了証明書
住民票*2
戸籍抄本*2
写真2枚*3
交付済み免状
*4
手数料*5
山梨県収入証紙
¥6,000
¥6,000
¥5,300
¥5,300
¥2,700
¥2,700
簡易書留郵便による申請 *8
不可
不可




補足事項

申請には上記表●印、〇印、手数料が必要になります。(●印については定めのある様式になります)


*1 実務経験証明書については、記載に不備がある場合は受付できないことがありますので、下書きの段階(代表者印の押印前)での事前確認を行っています。
実務経験証明書をFAX等でご送付下さい。FAX:055-222-5712

*2 住民票申請日から6ヶ月以内、申請者本人分のみで可。本籍・続柄不要。個人番号(マイナンバー)が記載されていないものをご提出ください。マイナンバーカード(裏面不要)、運転免許証など住所、氏名及び生年月日を確かめるに足りる書類の写しも可能。

*3 申請日から6ヶ月以内に撮影した無帽・正面上半身像で無背景のものを、縦4cm×横3cmに切り、裏面に氏名をご記入下さい。

*4 汚し、損じた免状はご持参下さい。

*5 山梨県電気工事工業組合受付窓口にて、山梨県収入証紙を販売しております。
収入印紙ではありませんので間違えないようにして下さい。

*6 申請書記入について
申請書の氏名・住所は住民票どおりに正確にご記入下さい。
また、生年月日は年号(昭和・平成)両方にご記入下さい。

*7 第2種電気工事士の認定による免状の交付を受けようとする方は、山梨県電気工事工業組合(055-222-5711)までご連絡下さい。


*8 免状は簡易書留により住民票の住所へ郵送致します。住民票住所以外の場所へ送付希望の方は別途お知らせ下さい。
山梨県電気工事工業組合
〒400-0851
山梨県甲府市住吉1-1-11
TEL.055-222-5711
FAX.055-222-5712
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